職人の手仕事が光る、贈り物、父の日ギフトに選びたい、豊かな天然の杢目がそれぞれに美しい一点物の文房具。

父の日に贈る「一生モノ」の高級文具。普段は言えない感謝を、Wa to Bの木軸ペンに託して

母の日が過ぎると、次にやってくるのは「父の日」。

「お父さんへのプレゼントは、何を選べばいいか毎年悩む」 「母親には素直に感謝を言えるけれど、父親相手だとちょっと気恥ずかしい……」
そんな風に感じている方も多いのではないでしょうか。

いつも家族のために黙々と頑張ってくれているお父さんへ。
今年は照れくささを飛び越えて、男心をくすぐる「木軸ペン」で、特別な感謝の気持ちを伝えてみませんか?

今回は、大人の男性の書斎や手元にふさわしい、木軸ペンが父の日ギフトに選ばれる理由をご紹介します。

男心をくすぐる「一点物」のロマン。職人技が光る唯一無二の表情
男性は、歴史や背景のある「こだわりの逸品」に惹かれるもの。
Wa to Bの木軸ペンは、天然の木材から一本ずつ削り出しているため、世界に二つとして同じ木目は存在しません。
特に、熟練職人の技術が光る「Koma Craft」の瘤杢(こぶもく)とレジンを融合させたモデルは、大自然の力強さとアートのような美しさを兼ね備えています。
その佇まいは、まるでデスクに飾るプライベートな美術品のよう。

働く手元に馴染む、深みを増していく「経年変化(エイジング)」
仕事の書類にサインをするとき、手帳に予定を書き込むとき、あるいは趣味の時間を楽しむとき。
木軸ペンは、金属やプラスチックにはない「育てる愉しみ」を教えてくれます。
手の油分が染み込み、使い込むほどに色艶が深まっていく「エイジング(経年変化)」は、まさにこれまで家族を支えてくれたお父さんの歩んできた歴史のよう。

「これからも格好いいお父さんでいてね」

そんな想いを込めて贈った一本が、数年後にはさらに渋みを増し、手放せない相棒へと育っていきます。

言葉にできない「ありがとう」を、形に残る一本に
普段は少し距離があっても、照れくさくて上手く話せなくても、一本のペンがあなたの代わりに「いつもありがとう」を伝えてくれます。

今年の父の日は、お父さんの毎日にそっと寄り添い、これからの人生を共に歩んでいく最高峰の木軸ペンを贈ってみませんか?

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