真っ白な本を宝物に変える。唯一無二の木軸ペンで始める「マイブック」のススメ
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最近、SNSで見かける「マイブック」。
製本された真っ白な本に、その日の気分で日記を書いたり、お気に入りのシールを貼ったり、ふと思いついたイラストを描いたり……。
デジタル時代だからこそ、あえて「手で書く」ことで自分と向き合う時間が、多くの人の心をつかんでいます。
マイブックの魅力は、ルールがないこと。
・今日のランチのショップカードを貼る。
・散歩で見つけた季節の花をスケッチする。
・心に響いた言葉を丁寧に書き写す。
今回は、そんなマイブックをさらに特別なものにしてくれる、Wa to B自慢の筆記具をご紹介します。
私たちのショップで大切に扱っている「瘤杢(こぶもく)とレジンのハイブリッドウッドペン」は複雑な曲線を描く希少な瘤杢と、透明感あふれるレジンの融合。
マイブックが「世界に一つ」であるように、この木軸ペンもまた、同じ模様は二つと存在しません。
完成したページと一緒にペンを置いて写真を撮るだけで、あなたの投稿がぐっと上質で知的な印象に。
真っ白なページを埋めていく作業は、自分を慈しむ時間でもあります。
1年後、書き終えたマイブックを見返したとき。
その隣に変わらず寄り添っているのが、唯一無二のWa to Bの木軸ペンでだったら嬉しいです。
あなたも、一生モノの相棒と一緒に「マイブック」のある暮らしを始めてみませんか?