夏のデスクに涼を運ぶ。水色や薄いブルーが美しい木軸ペンの魅力
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まもなく本格的な夏がやってきますね。
冷房を心地よく効かせたお部屋の中でも、なんとなくデスク周りが重苦しく感じられたり、暑さのせいで机に向かうモチベーションがちょっぴり下がってしまったりすることはありませんか?
そんな季節だからこそ、毎日目にするワークスペースの道具をひとつ、目にも涼やかなものに変えてみるのがおすすめです。
今回は、これからの季節にぴったりな、夏の澄み切った青空や外国の海のような爽やかな「水色や青色」のハイブリッドウッドペンの魅力をご紹介します。
目から涼しさを取り入れる、夏のペン選び
日本には古くから、風鈴の音を聴いたり、ガラスの器に料理を盛り付けたりして、視覚から涼を取り入れる素敵な工夫がありますよね。
その心地よさを、毎日の手帳時間や大人の学びの時間にも取り入れてみるのはいかがでしょうか。
当店でご紹介している「天然木×カラーレジン」のペンのなかでも、こうした爽やかなブルーの一本は夏にとても美しく映えます。
職人が一本ずつ手作業で削り出しているため、天然木ならではのホッとするぬくもりはそのままに。
ですが、光が当たるたびに鮮やかなレジン部分がキラキラと輝き、まるで南国の澄んだ波間を見ているような爽やかさを届けてくれます。
お気に入りのノートを開き、海を思わせる青いペンを握る。
ただそれだけで、いつものデスクワークが、すっと心地よい風が吹き抜けるような、少し特別な時間へと変わっていきます。
シックな定番色も素敵ですが、これからの季節は、ペンケースを開けたときにパッと心が明るくなるような、爽やかな水色や青色を相棒にするのもおすすめです。
夏のデスクに涼を運ぶ、爽やかなカラーの一本を、お迎えしてみませんか?