青いコードと天然石で仕立てたソウタシエアクセサリーの接写

細いコードと ビーズが織りなす、 曲線のアクセサリー。

ソウタシエとは

ヨーロッパで衣服の縁飾りなどに用いられてきた、細く平たいコードによる伝統的な装飾技法です。コードを縫い留めながら、流れるような曲線や渦を思わせる模様を描き出します。

Atelier BIOでは、その技法に感性を重ね、色・素材・曲線の組み合わせから、一つひとつ異なる表情を生み出しています。ビーズや天然石を包み込むように仕立てたアクセサリーが、日常の装いに華やぎを添えます。

ソウタシエアクセサリーを見る
コードと天然石を縫い合わせ、曲線模様を仕立てているソウタシエの制作風景

好きなものから、
今日着る服を考える。

服に合わせて選ぶだけではなく、気になった色や形から、その日の組み合わせを考えてみる。
ソウタシエには、そんな楽しみ方があります。

色や形の異なるAtelier BIOのソウタシエアクセサリー

選ぶ時間まで、
心が弾む。

色も形もひとつずつ違うから、その日の装いや気分に合うものを見つける楽しみがあります。

黒いジャケットに緑のソウタシエアクセサリーを合わせた女性

いつものジャケットに、
心が動く色を。

胸元にひとつ添えるだけで、お気に入りの服にも新鮮な表情が生まれます。

黒い装いに青いソウタシエアクセサリーを合わせた女性

好きな色を、
装いの真ん中に。

アクセサリーから服を決める日があってもいい。好きなものを中心に、その日の組み合わせを考えます。

あなたの装いに寄り添う一点を、お選びください。